投資金の回収にかかる年数は?

8~10年で回収が可能です

太陽光発電は投資だ! -設置費用の回収にかかる年数-

太陽光発電 実は、儲けが保証されている投資ビジネスだった

資源エネルギー庁
太陽光発電というのは、まるで「買った人全員に当たる宝くじ」みたいなものですね。

どうしてそんなことが言えるのかというと、まあ、まずは聞いてください。

実は、経済産業省の外局のひとつに「資源エネルギー庁(エネ庁)」というところがあるのですが、太陽光発電はそのエネ庁が所管官庁なわけです。

で、エネ庁が発行している外部向け資料の中に「太陽光発電」に関するものもたくさんありまして、この中に「資料2 平成23 年度の太陽光発電促進付加金単価及び太陽光発電買取価格等について」という資料があります。>> その資料を開いてみる

実はこの資料の10ページにとても興味深い図が載っているのですよ。
下にコピペしましたので、ちょっとご覧になってみてください。

太陽光発電の投資回収試算例
ご覧のとおり、エネ庁の試算では太陽光発電の設置にかかった費用は12年程度で元が取れるという内容になって
います。 現在の太陽電池モジュールの寿命は実質20年から30年と言われていますからね。

ということは、途中で修理やメンテナンスにコストがかかるにしても、モジュールの寿命が尽きるまで使い倒せば
『倍返しだ!』by半沢直樹...くらいの利益にはなるはずなんですよ。(まだ誰も経験していませんが)

しかもですよ・・・ (下へつづく)

太陽光発電は投資だ! -設置費用は8~10年で回収が可能です!-

国の試算はあくまで定価ですから

そう。あの図は定価で試算しているんです。

突然ですが、あなたはご自宅をリフォームしたことがありますか? リフォームの経験がある人は知っている
のですが、建築資材って定価で買うことはめったにないんですよね。

相見積もりと営業マン
例えばメーカーのショールームで見たシステムキッチンのカタログ価格と工務店の見積もり書で出て来た価格を比べてみると、実に6掛けくらいの値段になっていたりします。初めての人はびっくりしますよねぇ。

同じことが事務機器にも言えますよね。カラーコピー機100万円
(カタログ価格)が、実は60万円(実売価格)で買えたりします。

そんなわけで、上記のエネ庁の試算はあくまで試算としてあるわけですが、もし太陽光発電も建築資材に近いものだったとしたら・・・?

いえ。実は普通にあるんです。ネットで「激安 太陽光パネル」と検索してみてください。驚くほどの値段で出ていますから。(ただし、実際に施工してもらうとあとが怖そうですが)

まあ、さすがに太陽光パネルを通販で購入するのは気が引けますが、
街の工務店や専門業者だって負けてはいませんよ。何しろ今の世の中、
同業者同士で激しい価格競争を繰り広げていますからね。

例えば見積もり書を出してもらうにしても、1社だけにお願いする
なんていうケースはめったにありません。普通は「相見積もり」と
いって、同じ条件で値段の比較をするのが常識です。

ところが3社に同じ話をするのはとても面倒臭いんですよ。「住宅の形式」「築年数」「屋根の材質・種類」
「日当たりの状況」などなど・・・。面倒臭くありません?3社も4社も。

そこで今はとても便利なサイトがあるんです。たったの1度だけ入力すれば、日本全国どこに住んでいても
あなたの地元の業者さんから見積もり書が届けられるという便利なサービスです。

あなたの地域の業者が表示されますから、企業説明を読んでお好きな業者を3社でも4社でも選ぶことが
出来ます。そして見積もりの値段をご覧になって知ってください。あなたのご自宅はいったい何年で設置費用を
ペイするでしょうか?

上手くいけば8~10年で回収が可能です。
楽しみですね!

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